猫宮ひなた「脱!ぼっち宣言」が可愛さ全開!

猫宮ひなたというVtuberが居るのですが、これがかなりかわいいです。そしてその脱力系の喋り方が何ともたまりません。そんな彼女が、Vtuber界で盛んに行われているコラボ動画を羨み「自分もやってみたい!」と『脱!ぼっち宣言』をするという動画が新たに公開されました。

何とも微笑ましい、かわいい動画になっています。みんなでひなたちゃんを見守りましょう!

ラクトフェリンのサプリメントで花粉症が治る!?

このブログでは健康情報について正確な情報を伝える事は出来ません。ですが、今回はラクトフェリンのサプリメントについて『私はこうやったらこういう結果になった』という事実のみを記録しておこうと思います。


私はこの春、森永乳業から発売されていた『強いカラダへ ラクトフェリン&シールド乳酸菌』というサプリメントを1ヶ月間飲み続けました。一袋15日分の物を二袋分服用した訳です。

私は体の弱い方なので、つい先日もロタウィルスによる下痢・嘔吐でひどい目に遭いました。で、ラクトフェリンには免疫力を強くする作用があり、その結果として下痢などを引き起こすウィルスなどに対しても強くなるという触れ込みだった事から、このサプリメントを服用し始めました。

結果だけ見れば、特別元気になった訳ではないのですが、不安な要素を感じないくらいには元気に暮らせているというのがこのサプリメント服用の結果だったように思います。ですがその過程で一つ私の体に特筆すべき変化が起こりました。花粉症が治ったのです…

変化はラクトフェリンのサプリメントを飲み始めて2日目くらいにすぐ起きました。鼻水が出なくなり、目の痒みもなくなっていたのです。その後もサプリメントを飲み続けた1ヶ月の間、私に花粉症の症状が出る事は一度もありませんでした。そして、飲むのをやめた後も、その効果は持続しています。今はもう今年の花粉症のピークが過ぎているという、時期的な事もあると思うのですが、今も私には花粉症の症状が出ていません。

ただ、以前と違うのはやたら鼻くそが出るようになったという事と、大きなくしゃみが出るようになったという事です。これは正常な体の免疫機能で花粉の侵入を防ごうとしているものと思われます。今までは花粉の侵入を防げずアレルギー症状が出ていた訳なのですが、今は免疫機能が健全化しているらしく、花粉の侵入を未然に防ぐ事が出来ているようです。

こういった事から、私の花粉症は根本のところから改善が見られているものと思われます。ラクトフェリンで花粉症が治るなどとは夢にも思っていなかったので、治って嬉しい反面、本当にラクトフェリンのお陰だったのかなと半信半疑なところもあります。ラクトフェリンと花粉症の関係について、今は信頼できる情報が全くないのです。なので私の身に起こった事が何だったのか、今は何とも言えません。

ですが、一応、今回記録だけは残しておくことにしました。報告は以上です。ありがとうございました。

LUNA TVが終わってしまった悲しみ

輝夜月のLUNA TVが最終回を迎えてしまいました。多くの豪華ゲストを迎えつつ、おおよそ二週間に一度という頻度で番組が第9回まで続いた事は、個人的に奇跡のような出来事のようにも感じていました。素晴らしい番組でした。とても楽しかった。ありがとう月ちゃん!

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LUNA TV

ただひとつ残念だったのはニコニコの方のチャンネルが6月いっぱいで終了してしまう事です。アーカイブは何度でも見たいし、ここでしか見れないゲストさんの姿もあったりしたんです。それが永久に見れなくなってしまう事に、私はある種の喪失感を感じています。LUNA TVロスとでも言ったら良いのでしょうか。本当に惜しい事です。

LUNA TVのチャンネルを残して欲しいー!!

ホームビデオをデジタル化せよ!

子供の頃の自分の姿が収められている貴重なホームビデオですが、テープは基本的に劣化する為、いずれ見れなくなってしまう運命にあります。そこでやっておきたいのがホームビデオのデジタル化。テープの映像をデジタル形式にして保存しておけば、映像の劣化とは無縁でいられます。

機材があれば自分でデジタル化する事も出来ますが、大量のテープをデジタル化する作業はかなり大変で、しかもパソコンをはじめとする機材の調達も馬鹿にならないくらいの出費になってしまいます。正直なところ、テープのデジタル化を自分でやるのはお勧めできません。

そこでどうするかというと、街中の写真屋さんに頼むのが良いのです。近年では、写真屋さんの多くがテープのデジタル化(DVD化)を受け付けてくれるようになりました。思い出のテープを守りたいというニーズに、写真屋さんの方も答えてくれているんですね。値段も手頃ですので、一度、自分の町の写真屋さんでそういったサービスがやっているかどうか、確認の連絡を入れてみる事をお勧めします。

写真屋さんにDVD化してもらったら、今度はそのDVDをパソコンに取り込みましょう。そして、取り込んだデータは各種クラウドサービス(iCloud, Dropbox, OneDrive, GoogleDriveなど)へ速やかに送信してしまいましょう。この作業が完了してしまえば、今後パソコンが壊れようがスマホが壊れようが、DVDが盗難に遭おうが、火事や災害で家が消失しようが、データはクラウドで安全に守られ続けます。ホームビデオのデジタル化というのは、ここまでがセットです。デジタルの特性を生かして貴重な映像をずっと守っていってください。

デジタル化したホームビデオを見返してみると、自分が親から愛されていたんだなという事が分かります。親だけではありません。映像には祖父や祖母、兄弟や従兄弟などの姿が映っています。それを見ていると、決して自分が一人で勝手に育ってきた訳ではないんだという事が分かるのです。家族の歴史(ファミリーヒストリー)が映像として残っている事、それを残してくれた親に、深く感謝したいと思います。

放送大学・特別講義を聴く

放送大学には通常の講義の他に『特別講義』という枠があります。これは放送大学の学生であれば学生用ポータル(システムWAKABA)から自由に聴く事のできるものです。私は今日(ゴールデンウィーク中、暇なので…)一日中講義を聴いて過ごしていました。専門家の人の話を直に聴くと、見える世界が広がっていくのが分かります。

様々な講義がある中、私が選んだのは主に医療系と福祉系でした。自分が障害者の当事者である事から、やはり興味はこっちの方に偏ってしまいます。本来の専門は情報系なのですが…

私が今日視聴した講義は下記のものです。

さすがに一日中聴いていると頭がパンクしてきますね。ちょっと疲れてしまいました。でも、自分の興味のある分野だからこそ、それを押してでも『聴きたい!』という欲求の方が勝るんですよ。知的好奇心は私の推進力です!

今日はなかなか充実した一日を過ごせたという事で、これで本来やるべき勉強に心置きなく戻る事ができます。今学期は放送大学大学院で『精神医学特論』という科目に取り組んでいます。単位認定試験に向けて、張り切っていこうと思います!

Appleの(PRODUCT)RED製品群がオススメです

アップルの製品の中に(PRODUCT)REDと書かれた真っ赤なやつがあることに気が付きませんか? これは(RED)と言う世界的なキャンペーンの一環で、アップルもそれの協賛企業という事から、自社の製品に(PRODUCT)REDの名を冠した製品を多く展開しています。

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(PRODUCT)RED

(RED)は世界からHIV/AIDSをなくすための活動をしています。その活動は、HIVに感染して生まれてくる新生児の数を減らすなど、実際に高い成果を上げています。(PRODUCT)REDの製品を買うと、購入額の一部が(RED)の活動へ寄付され、活用されます。価格は通常の製品と変わりません。

アップルが(PRODUCT)REDを始めたのはスティーブ・ジョブズが居た頃の時代でした。慈善事業になどほとんど興味を示さなかったジョブズが、なぜかこの(RED)にだけは真面目に取り組んでいたんですよね。何か思うところがあったのでしょうか。ですが、この活動が単なる慈善事業ではなく『真っ赤な製品を企業の垣根を越えてみんなで作る』というムーブメントである点は面白く感じていたに違いありません。これはなかなか良い取り組みだと思います。

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私の(PRODUCT)REDデバイス

以下に協賛企業一覧を記しておきます。

Nike, American Express (UK), Apple Inc., The Coca-Cola Company, Starbucks, Converse, Electronic Arts, Head, Buckaroo, Penguin Classics (UK & International), Gap, Armani, Hallmark (US), SAP, Beats Electronics, Supercell

錚々たる大企業の名が並んでいますね。みんなで応援しましょう!